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2009-06-09 10:49
[根本的凝結体に咲く花]

作詞/作曲 祐子
編曲 ラ変

ファルス主義者の闊歩する道
切り開いて行く
前が見えない其れ程に今、
道は塞がって

どうせ小さいどうせ弱いと
蔑まれる日々
飽き飽きしたの辟易するの虫酸が走るの


☆強い花となって(固い地面に咲く)
華やかに咲くから(色とりどりに咲く)
嵐のような風も(吹き荒ぶけれど)
追い返してみせる



すぐに踏み潰され
何度も起き上がる度に
心は歪みゆがむけど
涙は流さない


☆繰り返し





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